モルック

モルックの投げ方に名前をつけたら怖くなくなった!「レインボー投法」誕生【奮闘記40】

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👥 登場人物紹介(タップで開く)

全員アラフィフの母さん達です

  • パワマ:武士のように潔い母。パワー系。
  • パワケ:投棒スピードNo,1 パワー系
  • マメ:生き物大好き「モルックは娯楽」「大会は遠足」
  • タピ:フードを被った時の頭が小さくてタピオカのよう。命中率高し。
  • キヨピ:頼れるナースの先輩ママさん。
  • リリさん:ビジュアルが監督っぽくて、考察もいい線いってる囁き系。
  • 温存士:真剣に話を聞いているように見えて実は何も考えず体力温存してるだけの英語ティーチャー
  • ガシャ神様:背後から太陽の光に照らされた時に神々しかった。子沢山の育児も神っている
  • あさちゃん:フットワークが軽い妖艶なママさん
  • ゆきんこ:大工さんの嫁。ゲラなムードメーカー
  • わんわん:健気に飛んでいったモルックを走って取りに行ってくれる嫁にしたいNo.1
  • チカピ:教育系のお仕事一筋。歴女。
  • :イレギュラー、マルチタスク苦手な繊細さん

🔰 はじめての方へ:この連載は第1話「モルックって何?」から読めます。

3月28日、滑り台公園での練習。参加はタピ、パワケ、キヨピ、わんわん、マメ、私。

恐怖心を和らげる「レインボー投法」誕生

⭕️狙うピンの前後に倒したくないピンがある時
恐怖心を和らげるために、モルックの投げ方に名前をつける

名付けて
「レインボー投法」
曲線を描いてふんわり投げる

モルックに集中できない問題

⭕️我々の課題はモルックに集中すること

一回モルック以外の話題は喋らんと対戦してみよって事でトライする

モルック以外の事喋ったらあかんって事自体が邪念となり、プレイに集中出来ないと、よく分からない理論を展開するマメ

得点にカウントされないケース

⭕️モルックでは、スキットル(狙うピン)が他のスキットルの上に倒れて地面に完全に接していない場合、そのスキットルは得点としてカウントされません。
モルックの上にスキットルが乗っている場合もカウントされません

アイキャッチの写真が、まさにこの状態です。倒れたスキットルがモルック棒の上に乗っているので、これは得点になりません。

点数の数え方はモルックのルールと点数の数え方にまとめています。

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